2019/6/14

見た目にも軽快な“AIR”
■NIKE SPORTSWEAR/ナイキ スポーツウェア
ナイキ エア マックス 270

大きなエアユニットが可能にした驚異的な軽快さ
ナイキの中でも大きなサイズのエアユニットで、驚異的な軽さ&軽快ルックスを実現。アッパーは左右非対称の編み構造で足の動きに追随。ソールは密度の異なる2種類のフォームを使うなど、あらゆる面でハイレベルだ。 1万5000円(ナイキ カスタマーサービス)

唯一無二の“ディスクシステム”
■PUMA/プーマ
サンダー ディスク

シューレースを使わず最適なホールド感を叶える機構
1990年代のランニングシューズに着想を得て、様々な形状の補強パーツを重ね合わせたデザインコンシャスなモデル。プーマ独自のホールド機構「ディスクシステム」は、快適かつ着脱も容易だ。 1万4800円(プーマ お客様サービス)

進化する“スプリットツーリング”
■REEBOK/リーボック
ソールフューリー

1990年代に誕生した独自機構をさらにアップデート
ソールの土踏まず部分に隙間を開けた”スプリットツーリング”機構。これ自体は’90年代に開発されたものだが、軽く、クッション性と通気性に優れた素材でさらに履き心地を向上させている。 9990円(リーボック ジャパン アディダスグループお客様窓口)

心地よい“SensiFiT”
■SALOMON/サロモン
Juxta RA

本格ランにも対応するホールド感と疲労緩和機能
ランニングシューズ用に開発されたモデル。足の動きを妨げずにしっかりホールドする“SensiFiT”アッパーに加え、振動を抑えて走行時の疲労を緩和する機能も搭載。街歩きだけでなく休日ランにも最適だ。 1万1000円(サロモン コールセンター)

※表示価格は税抜きです。

撮影/畑中清孝(UM)〈人物〉、武蔵俊介〈静物〉 スタイリング/四方章敬 ヘアメイク/馬場拓也(SEPT) 文/小曽根広光

MEN'S EX

[MEN’S EX 2019年6月号の記事を再構成]

SUITS OF THE YEAR 2020

新型コロナウイルスの影響で、2020年は初のフルCGで作成した会場でのバーチャル授賞式。
時代の節目に挑み、大切なメッセージを放つ5人を表彰した。

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SUITS OF THE YEAR 2021
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