ブライトリング 時計のサブスクと新作をCMOが語る

《この写真の記事を読む》ブライトリング、時計のサブスク「日本も」 CMO強調

「2020年3月、他ブランドに先駆けてデジタル活用に取り組めたのは意思決定が早かったから」と話す、ブライトリングのチーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)、ティム・セイラー氏
東京・表参道では8月29日まで、「ス―パーオーシャン ヘリテージ ‘57 パステルパラダイス」の発売を記念してポップアップを開設している
1940年代のモデルを再現した「プレミエ ヘリテージ コレクション」
プレミエ B09 クロノグラフ 40 ケース:40mm、ステンレススチール製、100m防水 駆動装置:機械式手巻き、パワーリザーブ約70時間 94万6000円
スーパーオーシャン ヘリテージ '57 パステル パラダイス カプセルコレクション ケース:38mm、ステンレススチール製、10気圧防水 駆動装置:機械式自動巻き、パワーリザーブ約42時間 56万6500円

スーパー クロノマット B01 44 ケース:44mm、ステンレススチール製、20気圧防水 駆動装置:機械式自動巻き、パワーリザーブ約70時間 121万円

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