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写真特集 梅雨にぴったり豆パスタ 本場の味を日本で

《この写真の記事を読む》梅雨に食べたいイタリアン 薬膳生かし豆のパスタ料理

料理店「シチリア屋」(東京都文京区)のパスタ・エ・ファジョーリ。ヴィチドーミニの業務店向けパスタを使っている。店は緊急事態宣言明けに再開する予定
トスカーナほか中部イタリアでよく使われる白インゲン豆カンネッリーニ。スペインがアメリカ大陸からもち帰ってヨーロッパに広まった=PIXTA
南部ターラントの食堂で出された穴あきショートパスタとインゲン豆。真ん中のトマトソースにムール貝の身が入っていた
ディ・マルティーノのミスタ・コルタ。輸入元はモンテ物産(東京・渋谷)で、店舗「カ・モンテ」やネットショップ「ラーモイタリア」で販売。パッケージは2種類ある。参考小売価格467円
ソル・レオーネビオのオーガニック白いんげん豆。輸入元の日欧商事(東京・港)のオリジナルブランドで、参考小売価格918円。アマゾンジャパンにて2個セット、または6個セットで販売
グリーンピースとタリアテッレ。ショートパスタでも作れる
斑(ふ)入りインゲン豆ボルロッティの乾燥豆。ヴェネツィア近郊のラモン産は欧州連合が認めるIGP(地理表示保護)製品(写真提供 中山エツコ氏)

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