「ワークスーツ」に続々参戦 各社の勝負ポイントは

《この写真の記事を読む》ワークマン、モノタロウ… 広がる洗えるワークスーツ

2月に開いたWWS新製品発表会。左からアルティメックスを使った着物をプロデュースするユナイテッドアローズ名誉会長の重松理氏、オアシスライフスタイルグループ代表の関谷有三氏、100メートルハードル日本記録保持者の寺田明日香氏、新ロゴを監修したアートディレクターの葛西薫氏
ワークマン「リバーシブルワークスーツ」のスーツスタイル
リバーシブルワークスーツを裏返すと、作業やスポーツに重宝する

パンツのポケットの内袋を引き出すと工具が差し込める収納袋になる
WWSのBizモデル。フェイクチーフやフラップポケットなど、フォーマル感が増した。パンツはセンターライン入りだが、ファスナーポケットやウエストゴム仕様で機能性を持たせている
サイクルベースあさひ、417EDIFICEとのコラボモデルを2月下旬に発売。裾の巻き込みを防ぐバンドや収納力に特徴
AOKIの「アクティブワークスーツ」も伸縮性やウオッシャブル、シンプルな仕立てが特徴
モノタロウの作業着スーツ。高機能素材のLUXTRIMAと導電性複合繊維を採用し、機能性を確保している


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