成果なしの言い訳「目的はブランディング」は通用する?

日経クロストレンド

マーケティングDXを効果的な施策にするには「実際に成果があるのか/ないのか」「ブランディングに寄与するのか/しないのか」を改めて意識する必要がある(写真/shutterstock)
マーケティングDXを効果的な施策にするには「実際に成果があるのか/ないのか」「ブランディングに寄与するのか/しないのか」を改めて意識する必要がある(写真/shutterstock)
マーケティングの変革にDX(デジタルトランスフォーメーション)は不可欠となりつつある。ところが、DXの成果がうまく出ないときに「これはブランディングの一環だから」と開き直る人もいる。その言い訳は通用するのか。デジタルマーケティングの専門家である垣内勇威氏が解説する。
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