テレワークと「ビズカジ」、装いのポイント

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テレワークの装い 映える色、万能メガネ、楽パンツ…

テレビ会議では明るい色味のシャツが映える(東京都港区のユニクロ東京本部)=一部画像処理しています
通勤にはこんなスタイルが一般的。ユニクロの男性社員に感動ジャケットと感動パンツを着てもらい、丸の内スタイルをイメージした
上の2人がテレワークスタイルになると……。きちんとみえるボタンダウンのポロシャツ(左)や色味がきれいなリネンシャツもおすすめだ

Viibarの「〆会」のテレビ会議。背景に凝る人も増えてきた。左から2列目、上から4番目が上坂優太さん
太セルメガネをかけると、化粧のアイラインのようにキリッとした印象になる
《オリバーピープルズ》メガネ(ケーリーグラント)税別33,000円(ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)
《オリバーピープルズ》メガネ(オリバー)税別36,300円(ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)

《バランタイン》ポロシャツ税別38,000円(バランタインヒルトンプラザ店)
《ジョン スメドレー》ポロシャツ税別26,000円(JOHN SMEDOLEY GINZA)

シャツは白、チノパンは取り入れやすいアイテム(写真はイメージ)=PIXTA
在宅ワークでのテレビ会議にはいくつか気をつけたい点がある(写真はイメージ)=PIXTA
ジャケット4万3000円、パンツ2万2200円/ともにマルセル ラサンス(シップス 渋谷店)、セーター2万円/ドッピア アー、Tシャツ3万7000円/カナーリ(ともにコロネット)、メガネ4万4000円/アイヴァン 7285(アイヴァン 7285 トウキョウ)、スニーカー3万3000円/ゴーラル(ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店)
ジャケット6万5000円、パンツ2万8000円/ともにイレブンティ(ビームス 六本木ヒルズ)


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