MaaSの商機、身近な課題発見から

フィンランドのMaaSアプリ「Whim(ウィム)」は公共交通機関に加えて自家用車や自転車も含めた定額制乗り放題で利便性を高めた(ヘルシンキ中央駅)
フィンランドのMaaSアプリ「Whim(ウィム)」は公共交通機関に加えて自家用車や自転車も含めた定額制乗り放題で利便性を高めた(ヘルシンキ中央駅)
鉄道やバスなど多様な交通手段を連携させて最適な移動を実現する次世代移動サービス「MaaS(マース)」への関心が高まっています。フィンランドなど欧州では先行してサービスが始まり、日本各地でも実証実験が始まりました。MaaSで社会はどう変わるのか。商機はどこにあるのか。MaaSに詳しい、PwCコンサルティングの早瀬慶氏に聞きました。
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