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ホワイトカラー職場の「危険」はどこにあるか 現場発で考える新しい働き方

2018/10/15

雇用が流動化すれば、健康管理は労働者の責務であると明確になるかもしれない

企業はホワイトカラー職場の危険性をどう見たらよいのか。実は40歳を境にして状況が異なる。40歳未満では精神障害、40歳以上では脳・心臓疾患のリスクが高まるという。労働法に詳しい丸尾拓養弁護士は、ホワイトカラー職場のリスクを抑えるには、労使の双方がきちんと問題に向き合うことが大切だと解説する。

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