「ザスト」からBE:FIRSTまで SKY-HIの思いを振り返るSKY-HI「Be myself, for ourselves」

日経エンタテインメント!

マネジメント/レーベル「BMSG」を率いるSKY-HI(写真:上野裕二)

2021年11月3日に『Gifted.』でメジャーデビューしたボーイズグループBE:FIRST。日経エンタテインメント!とNIKKEI STYLEでは、デビュー前のオーディション「THE FIRST」(通称「ザスト」)から、そのプロジェクトの意味についてSKY-HIさんにインタビューしてきました。

BE:FIRSTはどのように生まれたのか、SKY-HIさんはどのような狙いを持っていたのか。

21年に公開された31本の記事で改めて再確認してみてはいかがでしょうか?

オーディション「THE FIRST」開催

20年9月にマネジメント/レーベルBMSGを立ち上げ、その後ボーイズグループ発掘オーディション「THE FIRST」の開催を発表。21年4月から「THE FIRST」の放送・配信が始まるなかで、どんなグループを誕生させるために、何を大切にしたのかを聞きました。

ボーイズグループ「BE:FIRST」誕生

21年8月13日の「THE FIRST」最終審査で、7人組グループ「BE:FIRST」が誕生。最終的にメンバーがどう選ばれたのか、個々のメンバーを選んだ理由、さらにはBMSGが描く未来について聞きました。

『Gifted.』でメジャーデビュー

BE:FIRSTは21年11月3日に『Gifted.』でメジャーデビュー、ビルボード総合ソング・チャート「JAPAN HOT 100」で初登場1位を獲得。なぜデビュー曲を『Gifted.』にしたのか、また彼らが積極的にラジオ出演する意図を聞きました。

ボーイズグループ「BE:FIRST」