1億円プレーヤー続出 ボートレーサーの裏側に迫った職業百景

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日本経済新聞社とテレビ東京が動画投稿サイト「YouTube」上で展開している、経済バラエティーチャンネル「日経テレ東大学」。今回は特別企画として、知られざる魅力の職業を発掘する「職業百景」をお送りします。ボートレースびわこの協力で、1億円プレーヤーが続出しているという「ボートレーサー」の素顔に迫りました。

選手は約1600人おり、全国24のレース場を転戦しながら年末に行われるグランプリでの優勝を目指して日々のトレーニングに励んでいます。賞金王になると、年間の獲得賞金は2億円を超えることもあるということです。

70歳を過ぎても現役の選手がいるほか、200人ほどいる女性には子育て中のレーサーもいます。その中からG1レース5勝の実績を持つ丸野一樹選手、母親と同じ道へ進んだという大山千広選手、2児のママである平山智加選手に出演してもらいました。

レーサーを目指した理由、やりがいから「レース前の1週間は外部との接触を禁止される」といった業界ならではの話まで――。年齢や性別を問わない「ガチンコ勝負」の舞台裏を生の声で紹介するとともに、関係者以外立ち入り禁止であるレース場のバックヤードもお見せします。

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