Fashion×Analytics バケットハット、おすすめ3選

《この写真の記事を読む》バケットハット つば短め・広がり控えめで今っぽく

形も素材も様々なバケットハット
スポーツ&カジュアルをベースに、帽子やバッグなどファッション雑貨を展開する国内ブランド「サブライム」。薄手のコットン素材を使用したバケットハットは非常に軽いかぶり心地で、くるっと丸めて持ち運べるのも便利。チャコールとブラックの2色がある。SUBLiME/LIGHT BUCKET HAT 3960円
柔らかく、ライトなコットン素材を使用
大井氏が選んだのはチャコールカラー。シャンブレーシャツにミリタリーパンツ、革靴を合わせた大人のアメカジスタイル
人気ブランドのパタンナーを務めた檜宗憲氏と檜絵里氏が2015年に立ち上げた「ザ ヒノキ」。天然繊維、特にオーガニックコットンにこだわったコレクションを展開している。バケットハットにもツイル地のオーガニックコットンを採用。グレーとブラックの2色展開。THE HINOKI/OG Cotton Twill Bucket Hat 1万2100円
自然な立体感が出るクラウンのトップ部分
肌当たりのいいオーガニックコットン。コットンの裏地がつく
トレンドのグリーンカラーのTシャツ。ブラックのバケットハットを合わせると落ち着いて見える
ミリタリーのディテールを現代的に再構築する国内ブランド「コロナ」のセーラーハット。セーラーハットは米海軍の水兵が使用していた帽子の一種だ。特徴的な前下がりのツバは船の上で風に飛ばされないためのディテール。ツバ部分には芯地が入っておらず、洗濯できる。CORONA/UTILITY NAVY HAT. NATURAL DRILL 1万5400円
柔らかいコットン製で、クラウンはコロンと丸みを帯びた形
コットンやリネンなど天然素材のアイテムを白のワントーンでまとめた