《この写真の記事を読む》「ナポリのテーラーに衝撃」 リングヂャケット社長

趣味の自転車で体形を十数年キープ。「年齢を重ねるたびにクラシックな服が好きになっていきます」と話すリングヂャケット社長の福島薫一さん(東京都港区のリングヂャケット旗艦店「MEISTER 206 AOYAMA」で)
愛用するバッグはヴァレクストラの物。トレーニングシューズは出張時でも欠かさず持ち歩く
欧米、アジアでリングヂャケットの認知度は年々上がり、日本と海外の売上比率は半々。「欧米の一流ブランドに負けない自信があります」
「ビジネスパーソンのスタイルで気になるのがサイズ感。ちょっと意識するだけで見栄えが違います。僕はこのくらいの袖丈が好き」

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