《この写真の記事を読む》TOKIO松岡昌宏氏 エンタメ視点で日本のものづくり発信

「企画を主導して考えるのは国分です。そして、城島にハンコ押させる。僕はいればいい。城島は水戸黄門で、僕ら助さん、格さんがいればなんとかなる(笑)」 撮影:筒井義昭
「エンタメや食育など僕らが経験してきたことを素直に、知ったかぶりせずに、できるモノをやりましょうっていうのが株式会社TOKIOのプロジェクトなんです」と話す松岡昌宏さん。ベーシックなグレーのチョークストライプのスーツが似合う。スーツは、従来廃棄されていた余剰のエキストラファインウールの原毛を使用したエルメネジルド ゼニアLOOPの生地で仕立てた「ビームスF」のオリジナルスーツ(ビームス六本木ヒルズ、12万5400円) 時計は、美しい表面の研磨仕上げがスポーティーさと大人の艶感を醸し出す(グランドセイコー スポーツコレクションSBGE253、71万5000円) 撮影:筒井義昭
「うまい酒を飲むために働いている。でも休みというご褒美は2日連続ではいらない。コロナ下で時間が空いちゃった時はうまく飲むためにわざと走ったりしました。冷凍庫にグラスを冷やして、そこから風呂に入って、5時に『キンコンカンコン』、鳴ったら飲む!」 撮影:筒井義昭
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