SUITS OF THE YEAR 2021 受賞者たちのスタイル

《この写真の記事を読む》ロッテHD玉塚元一氏「僕は回遊魚、だから一生挑戦」

1964年に発売したロングセラー「ガーナミルクチョコレート」などを前に。「僕の40代~50代前半は『挑戦と成長』がモチベーションでした」と話すロッテホールディングス社長の玉塚元一さん(東京・新宿のロッテ本社ビル) 撮影:筒井義昭
軽いスーツが好きという玉塚元一さん。鍛え上げた体にグラマラスなストライプスーツが似合う。スーツの生地は軽やかなロロ・ピアーナの「タスマニアン170’S」。ネイビーに幅広なストライプ入り(麻布テーラー、オーダー価格23万9800円~) 時計は「雪白(ゆきしろ)」と呼ばれる繊細な型打ちダイヤルにカラーリングを施した淡いブルーのダイヤルが特徴(グランドセイコー エレガンスコレクション SBGA407、68万2000円) 撮影:筒井義昭
多様な業種の企業経営に携わってきた。「企業に飛び込んだらまずキーパーソンを見つけること。ロッテでも3カ月で150人くらいにインタビューしました」 撮影:筒井義昭
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