写真で紹介 ザ・ノース・フェイス新型リュック3選人気5ブランド 春の最新ビジネスリュック(第5回)

2021/4/12

仕事用のバッグとして定着したビジネスリュック。以前は電車での車内マナーに配慮した薄マチタイプが圧倒的人気だったが、リモートワークの増加に伴い、大容量タイプや水に強いタイプも支持されるようになった。

今回の連載では、人気5ブランドの薄マチ・大容量・水に強いビジネスリュックを5回に分けて紹介する。最後となる第5回は、ザ・ノース・フェイスの注目モデルを取り上げる。ここでは写真で紹介する。

【記事本編はこちら】ザ・ノース・フェイス新型3選 用途広く余裕の大容量

ザ・ノース・フェイスの注目ビジネスリュックを紹介

収納性に優れたオン・オフ兼用モデル

ザ・ノース・フェイス「ローマースリムデイ」(2万8600円、税込み、以下同) 、幅32×高さ48×厚さ15.5センチメートル
パソコンとタブレットを同時に収納できる。内ポケットも多く、荷物の仕分けに便利

定番人気「シャトル」の大容量タフモデル

ザ・ノース・フェイス「コーデュラバリスティック デイパック」(3万3000円)、幅34×高さ50×厚さ19センチメートル
フロント上部のポケット内に、小物収納に役立つメッシュポケットとネオプレーンポケットを備える

幅広いシーンで活躍する実用的なボックス型

ザ・ノース・フェイス「BCヒューズボックス2」(1万7600円) 、幅33×高さ46×厚さ15センチメートル
パッド付きPCスリーブを内部に搭載。スクエア型でビジネスシーンにも対応する

【記事本編はこちら】ザ・ノース・フェイス新型3選 用途広く余裕の大容量

(ライター 津田昌宏、写真 宮前一喜、スタイリング 宇田川雄一)

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