写真で紹介 収容力のあるトゥミの最新リュック3選人気5ブランド 春の最新ビジネスリュック(第3回)

2021/3/29
トゥミの注目モデルを紹介

仕事用のバッグとして定着したビジネスリュック。以前は電車での車内マナーに配慮した薄マチタイプが圧倒的人気だったが、リモートワークの増加に伴い、大容量タイプや水に強いタイプも支持されるようになった。薄マチタイプは、必要最低限の仕事道具をカフェなどに持ち出す際に便利。大容量タイプは、会社から自宅へ持ち運ぶ荷物が増えた今、にわかに注目を集めている。水に強いタイプは、パソコン(PC)を持ち運ぶ人が増えたことから人気となっている。

今回の連載では、人気5ブランドの薄マチ・大容量・水に強いビジネスリュックを5回に分けて紹介する。第3回はトゥミの注目モデルを。ここでは写真で紹介する。

【記事本編はこちら】トゥミの最新リュック3選 荷物が増えても簡単に収納

幅広い着こなしに合うシンプルな薄マチモデル

トゥミ「TAHOE『ウッズ』バックパック(ブラック)」(6万3800円、税込み、以下同) 、幅28×高さ45×厚さ12センチメートル
PC収納スペースを備えた薄マチモデル。荷物が少ない人に最適

マチ幅を拡張でき、必要に応じて容量アップ

トゥミ「ALPHA 3 スリム・エクスパンダブル・ブリーフ・パック(ブラック)」(7万1500円) 、幅32×高さ42×厚さ14センチメートル
マチ幅を6センチメートルも拡張できるエクスパンダブル機能を搭載する

はっ水加工とレインカバーで雨に強い

トゥミ「TAHOE『ジェマーソン』バックパック」(6万6000円) 、幅32×高さ43.5×厚さ14.5センチメートル
ボディーにははっ水加工が施されており、底部にはレインカバーも備えている

【記事本編はこちら】トゥミの最新リュック3選 荷物が増えても簡単に収納

(ライター 津田昌宏、写真 宮前一喜、スタイリング 宇田川雄一)

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