ビジュアル解説 ラーメン調理の最強家電「ちょいなべ」連載 家電サラブレッド流モノクッキング

2021/2/22

新型コロナウイルスの感染拡大により、家にいる時間が増え、インスタントラーメンの需要が伸びたそうです。最近はインスタントでもおいしいラーメンが増えているので助かりますよね。でも袋麺を調理しようとすると、それなりに手間がかかります。

そこで今回はおいしいラーメンを簡単に作れ、そのうえ食器を使わずに食べられるという便利グッズ、シロカの「ちょいなべ」を紹介します。そのラーメンづくりのプロセスをビジュアルで解説しましょう。

【記事本編はこちら】どんぶり不要 ラーメン調理の最強家電「ちょいなべ」

おりょうりケトル「ちょいなべ SK-M251」(シロカ)。メーカー希望小売価格1万7000円(税別)

ダイニングでサクッとおいしいラーメン作り

お湯が沸いたらラーメンを入れて指定された時間だけゆでます
「ちょいなべ」の内側には水の分量を量る目盛りがついています
ラーメンが完成! デザインがかっこいいので、このまま食器として使っても見栄えがいいですね

「ちょいなべ」の湯切り機能はとても便利

ゆで卵を作るときも時間は大事。しっかりタイマーで計りましょう
最新機種で追加された「ちょいなべ」の湯切り機能はとても便利
キッチンペーパーをかぶせると、少量のめんつゆでもしっかり味がつきます

【記事本編はこちら】どんぶり不要 ラーメン調理の最強家電「ちょいなべ」

戸井田満樹(といだ まんじゅ)
INTECO代表。家電に囲まれて育った平成生まれの頑張らない系男子。家電コーディネーターの母からの教えで、調理家電を中心に家電に頼れるものは全て頼る、頑張らない生き方を模索中。好きなものはご飯と愛犬。好きな家電は食洗機

(構成 井上真花=マイカ イラスト Yukian)

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