日経ナショナル ジオグラフィック社

ロシアのニジニ・ノヴゴロド(PHOTOGRAPH BY Shutterstock)
見捨てられた村、ロシアのミトリノ。オジョルスク地域(チェリャビンスク-65)(PHOTOGRAPH BY Shutterstock)
カザフスタンの辺境の街、クルチャトフ。以前はセミパラチンスク-21の名で呼ばれていた。ソ連時代、セミパラチンスク核実験場で核実験を行うのに重要な都市だった。現在は閉鎖都市ではないが、部分的に制限されている(PHOTOGRAPH BY Shutterstock)
ソビエト時代、戦略上重要であったために閉ざれていたセバストポリの港。ソビエト崩壊後、ウクライナの特別市になってもロシアの黒海艦隊の基地が置かれている。2014年以降、ロシアは、クリミア共和国の一部としてロシア連邦への編入を主張している(PHOTOGRAPH BY Shutterstock)

(文 編集部、日経ナショナル ジオグラフィック社)

[ナショナル ジオグラフィック 2020年12月2日付の記事を再構成]

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