神の庭と呼ばれるインドの村 人々支える「生きた橋」

日経ナショナル ジオグラフィック社

2020/1/22
竹でできた家で夕食の準備をする女性。マウリノンにて(PHOTOGRAPH BY GIULIO DI STURCO)
マウリノンのレストランで出される伝統的な夕食(PHOTOGRAPH BY GIULIO DI STURCO)
窓から外を眺める男性。マウリノンにて(PHOTOGRAPH BY GIULIO DI STURCO)
霧のベールに包まれる東カシ丘陵の生きている根の橋(PHOTOGRAPH BY GIULIO DI STURCO)
生きている根の橋を見るために、メガラヤ州にはインド中から観光客がやってくる(PHOTOGRAPH BY GIULIO DI STURCO)
チェラプンジにある、2段になった根の橋につながる石段(PHOTOGRAPH BY GIULIO DI STURCO)
メガラヤ州は、深い熱帯雨林とカシ族が守る聖なる森に包まれている(PHOTOGRAPH BY GIULIO DI STURCO)
モンスーンの季節になると川は氾濫する。急激な流れのため、虹がかかって見えることもある。 (PHOTOGRAPH BY GIULIO DI STURCO)
メガラヤの急斜面を流れ落ちる水。ここは地球上有数の多雨地域だ(PHOTOGRAPH BY GIULIO DI STURCO)

(文 GULNAZ KHAN、写真 GIULIO DI STURCO、訳 鈴木和博、日経ナショナル ジオグラフィック社)

[ナショナル ジオグラフィック 2018年3月15日付記事を再構成]

ナショジオメルマガ
注目記事
ナショジオメルマガ