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【写真はこちら】デザインもひと味違う最新炊飯器

2019/9/18

機能だけでなくデザインにもこだわった最新炊飯器を紹介する

新米の季節が近づいてきた。最近はおいしいご飯を炊くための機能に加え、キッチンや食卓を彩るデザインにこだわった炊飯器も登場している。機能とデザイン、両方にこだわった注目の炊飯器を紹介する。

【記事はこちらで】「新米の季節 デザインもひと味違う、最新炊飯器3選」

■おひつのたたずまいを再現/シャープ

5.5合炊きのIH炊飯ジャー「KS-WM10B」。実勢価格は3万5000円前後(2019年9月中旬、家電量販店のネットショップで確認。以下同じ)
熱を閉じ込める二重ぶた構造。内釜には、丸い底形状の「極熱厚まる対流釜」を採用した

■離乳食づくりに便利/象印

象印が展開する「STAN.」シリーズの一つ、IH炊飯ジャー「NW-SA10」。実勢価格は3万6000円前後
偏光性塗料を使用し、水位が見やすい「はっきり目盛」を業界で初めて採用

■二重釜の蒸気で炊く/バルミューダ

3合炊きのバルミューダの炊飯器「BALMUDA The Gohan」。カラーはホワイトとブラックの2色。実勢価格は4万5000円前後
二重釜構造を採用し、蒸気が内釜全体を包み込んで加熱する
田中真紀子
白物家電・美容家電を中心に、暮らしにまつわるモノやコトを幅広く取材、執筆するフリーライター。リアルな主婦目線で、日々の家事が楽しく快適になる家電の取り入れ方を積極的に発信する。

【記事はこちらで】「新米の季節 デザインもひと味違う、最新炊飯器3選」

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