銀座で134年続くネクタイ店「田屋」社長に聞く

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銀座で134年続くネクタイ店 常連客はきら星のごとく
流行を追わない銀座のネクタイ 3代続く顧客に磨かれ

田屋社長 梶原伸悟氏
明治時代の田屋の店舗
田屋のカタログ(明治・大正期)
カタログは切り離せばポストカードに
昭和8年の広告
ネクタイ店と知らずに、店構えを見て「最近はふらりと立ち寄られる中国人客が多い」と語る梶原社長
ネクタイの断面図。通常は3層(左)、田屋では6層(右)
店内に並ぶ田屋のネクタイ(東京都中央区の銀座本店)

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