【写真はこちらで】芳根京子さん「私のモノ語り」

完成した『累 -かさね-』は「全力でやりきった作品」になったと語る。「こんなにみなさんの反応が気になる作品は、初めてです」
完成した『累 -かさね-』は「全力でやりきった作品」になったと語る。「こんなにみなさんの反応が気になる作品は、初めてです」

NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』(2016年後期)のヒロインを務め、18年は月9ドラマ『海月姫』に主演、9月7日には土屋太鳳さんとのW主演で臨んだ映画『累 -かさね-』が公開するなど、躍進が続く女優の芳根京子さん。21歳の彼女が見せてくれたのは、「二十歳の記念に買ってもらった」という指輪だった。

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父方の祖母に20歳の誕生日に買ってもらった指輪
いつも同じ指輪を使うように、服やカバンにも「精神安定」を求めるという。「持っているお洋服は白と黒ばかり」
「かばんも同じかばんを使ってますね。プライベートではいろいろ使いますけど、お仕事のかばんは2~3カ月同じものを使った上で、新しいものを買ったり、前に使っていたものをまた出してきたりします」
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